mark で場所を知らせる
「この場所のことを、しばらく知らせておきたい」ときの使い方です。mark は、今いる場所に立てる名前つきの目印で、消えずに地図に残ります。告知と写真を載せられます。mark は murmur プレミアムで 1 本立てられます。地図ではオレンジの旗で出ます。
立てる(現地だけ)
- 「呟く」を押し、上の切り替えで「mark」を選びます。開いたときから、その場にいるかの確認が始まります(「位置を確認しています…」→「位置を確認しました」)。正確な位置の許可が必要です。
- 「名前」を 20 字まで書きます。
- 知らせたいことがあれば「告知(任意)」に 140 字まで書きます(「今日ここで何がある?」)。
- 位置のずらし幅を選びます。mur と同じ 0 m〜1 km の 9 段で、mark は最初が 0 m です。
- 写真を 1 枚付けられます(任意)。
- 「立てる」を押します。
告知
告知は、書いてから 30 日間表示されます。消える 3 日前に知らせが届き、書き直すと、また 30 日間表示されます。告知は、その場にいなくても書き直せます。地図では、告知のある mark は少し引いた地図からでも見え、告知のない mark は寄ったときに見えます。
must の場所に重ねる
mark から 30 m 以内に must の場所があると、「重ねる場所」で選べます(近い順に最大 5 か所。最初は「重ねない」)。重ねると、mark はずらし幅にかかわらず、その場所の位置に出て、場所のカードのいちばん上に mark の欄が出ます。1 つの場所に重ねられる mark は 1 本だけで、先に重ねた人が優先です。
重ねたい場所が must に無いときは、自分の mark の「…」から「この場所を must に追加してもらう」で、運営に追加を頼めます。
動かす・止める・消す
立てた mark の位置は、アプリから動かせません。別の場所に移すときは、いったん消して、その場所でもう一度立てます。名前・告知・ずらし幅・写真・重ねる場所は、あとから直せます。設定の「自分の mark」から、止める・再開・削除ができます。
プレミアムが切れると mark は見えなくなり、30 日以内に再開すればそのまま戻ります。
App Store でダウンロード Android 版(Google Play)は近日公開